アビリティ索引 6
変更タイムライン 10 パッチ
2026-10-06
PN–261006 · 2026年10月6日
- 頭部ヒットの最大音量が10から6に減少
- 頭部ヒットの音量が16から17.5に増加
- 胴体ヒットの音量が22から24に増加
- 脚部ヒットの音量が17から19に増加
2026-08-20
PN–260820 · 2026年8月20日
- ミズキが想定しない場所に辿り着けてしまう不具合を修正
2026-08-11
PN–260811 · 2026年8月11日
変幻出没 - メジャー・パーク
- 攻撃速度のボーナスが25%から20%に減少
呪縛
- 弾のサイズが0.35メートルから0.3メートルに縮小
形代
- クールダウンが11秒から12秒に延長
最近のパッチで〈形代〉の持続時間とクールダウンを調整した結果、ミズキが高機動で動ける時間は大幅に延びています。ミズキの使い勝手が持続時間の延長で改善している点を考慮し、今回のパッチではクールダウンの長さの方を従来の値に戻すことにしました。また〈呪縛〉の移動妨害能力が高い点を考慮して、その弾のサイズを小さくしています。今後はより正確なエイムが求められるでしょう。
2026-06-30
PN–260630 · 2026年6月30日
快気の共鳴 - メジャー・パーク
- 「三段用法」に変更 - 〈快気の笠〉のチャージ数が1増える。また、笠が1回バウンドするごとに、その回復量が10増えるが、最大バウンド数は3になる
癒しの波動
- 味方も〈癒しの波動〉の範囲を視認できるようになりました
霊伐鎌
- メイン攻撃を長押しでチャージできるようになりました
- チャージすると、飛距離が延びるほか、鎌刃が敵を貫通するようになります
呪縛
- 壁に展開できるようになりました鎖が環境に刺さると、刺さった地点にミズキが引き寄せられます
- グラップル中にジャンプすると、グラップルを途中でキャンセルできます
形代
- ミズキの戻る位置を示す紙人形を敵が視認できなくなりました
- 紙人形付近の味方が回復するようになりました
コミュニティの要望に基づき、より動作がスムーズなミズキを試せるようにしました。壁登りができなくても、壁を使ってグラップルできれば移動には困らないはずです。
2026-06-16
PN–260616 · 2026年6月16日
形代
- クールダウンが12秒から11秒に短縮
- 持続時間が4.5秒から5.5秒に延長
「形代」のパフォーマンスは、その短い持続時間と長いクールダウンを考慮すると、まだ十分ではないと言えます。今回のパッチでこれら2つを改善したので、機動力向上アビリティとしての使い勝手をこれまで以上に感じられるかと思います。
2026-05-12
PN–260512 · 2026年5月12日
霊域結界
- 結界が敵の弾を中と外の両側から吸収するようになりました
- 1秒あたりの継続回復量が50から40に減少
- 持続時間が7秒から6秒に短縮
〈霊域結界〉が中と外の両側からの弾を吸収できるようになりました。これにより結界の役割がより明確になり、中に攻め入る敵との有意義な攻防が生まれるはずです。ただし、この防御性能の向上とバランスを取るため、回復量と持続時間は減らしています。
2026-04-23
PN–260423 · 2026年4月23日
形代
- 紙人形の位置に立つことで敵のミズキのワープを妨害できる不具合を修正
2026-04-14
PN–260414 · 2026年4月14日
パークのコスト
- マイナー・パークのコストが16%増加
- メジャー・パークのコストが10%増加
癒しの波動
- (6v6)最小回復量が5から4.5に減少
- (6v6)最大回復量が20から18に減少
霊域結界
- 結界の展開が完了する前にミズキがキルされると、結界が消えるようになりました
形代
- アビリティの発動アニメーション中に使用できる仕様に変更(〈霊域結界〉を除く)
- 移動速度のボーナスが35%から30%に減少
〈形代〉をより臨機応変に使えるようにしました。他の要素も全体的に、意図した範囲内で微調整しています。
2026-04-01
PN–260401 · 2026年4月1日
快気の笠
- 3回まで連続使用可能
- 被る笠の枚数がチャージ数に応じて変わります
- ただし投擲後、ミズキの元には戻りません
- チャージ数が1以上の場合、ヘッドショットを受けません
形代
- 発動中、3回まで元の位置にワープできます
え?三度笠ってこういうのじゃないんですか?
2026-03-10
PN–260310 · 2026年3月10日
癒しの波動
- 範囲が10メートルから12メートルに拡大
- 倍率減少までの時間が2秒から1.75秒に短縮
ミズキには、交戦時に味方を〈癒しの波動〉の範囲内へと留めづらいという問題があるため、味方が同パッシブの回復効果をもっと受けられるよう、その範囲を広げました。その代わりに、オーラが減少するまでの時間を短くし、効果の倍率を維持しづらくしています。