アビリティ索引 3
変更タイムライン 4 パッチ
- 胴体ヒットの音量が27から25に減少
- 回復距離を100%延長
- エイムで操縦できるようになりました。オーブが一度バウンドすると、この効果は失われます
- アルティメット・チャージの消費方法を変更。〈コアレッセンス〉の発射時間に応じて、チャージが徐々に減っていきます
- 〈コアレッセンス〉の発射は、アルティメット・チャージを25%消費した時点から途中でキャンセルできます。キャンセルが早いほど、より多くのアルティメット・チャージを温存できます
- ただし、〈コアレッセンス〉の発射中にデスすると、チャージは温存できません
モイラは数値上は優秀であるものの、アビリティやアルティメットを最大限に活かすことが難しい現状にあったため、操作の自由度を全体的に高める調整を行いました。
- 1秒あたりのダメージが50から60に増加
- 1秒あたりの回復量が65から75に増加
- 最大ダメージが200から250に増加
〈バイオティック・オーブ〉の性能は、ヒーロー全体の機動力や耐久力を考慮すると、やや低めと言えます。今回のパッチでダメージと回復両方の出力を上げたので、適切に使いさえすれば、優れたパフォーマンスを発揮できることでしょう。
- 〈バイオティック・オーブ〉の1秒あたりのダメージが60から50に減少
- 〈バイオティック・オーブ〉の1秒あたりの回復量が75から65に減少
- 〈バイオティック・オーブ〉の最大ダメージが250から200に減少
チェイン・グラスプ - パワー
- 「アビリティまたはガジェットの使用後2秒間、〈バイオティック・グラスプ〉(サブ攻撃)が10メートル以内の2人の敵に追加でリンクする」に効果を変更
デコンストラクション - パワー
- 削除しました
一極集中 - パワー
- アルティメット・コスト25%減少の効果を追加
- +25%〈コアレッセンス〉持続時間の効果を削除
力を授けよう - パワー
- 削除しました
極点集中 - パワー
- 効果を「〈バイオティック・オーブ〉と干渉したターゲットに〈バイオティック・グラスプ〉または〈コアレッセンス〉を使うと、20%のクリティカル・ダメージまたは追加回復が発生する」に変更
ネクロティック・オーブ - パワー
- 新パワー
- リロードで[オーブ]を飛ばす。ダメージ35(AP)、敵のダメージが3秒間30%減少(クールダウン: 8秒)
オプティマル・オーバーフロー - パワー
- 削除しました
オーブ・エクスプロージョン - パワー
- 新パワー
- 〈バイオティック・オーブ〉を再発動すると、展開中のオーブがすべて爆発し、オーブの最大エネルギー量のうち最大35%の回復または最大25%のダメージを与える
チェイン・グラスプ - パワー
- オーブの容量が50%減少
相互作用 - パワー
- 新パワー
- 〈バイオティック・グラスプ〉で300回復すると3秒間、サブ攻撃の射程が25%、ダメージが15%アップする
フェード強化 - パワー
- 削除しました
影の一閃- パワー
- 新パワー
- 〈フェード〉中に敵を通過すると、〈コアレッセンス〉が1.25秒間発動する。効果は60%。持続時間は、別の敵をさらに通過するごとに0.75秒長くなる
ヴォイド・サージ - パワー
- 効果を「〈フェード〉の使用中にターゲットを通過すると、ライフ最大値10%分の追加ライフを得る。味方を通過すると、その味方に同じ量の追加ライフとフェーズ効果を付与する」に変更
亜原子粒子 - 武器ヒーロー・アイテム(エピック)
- 削除しました
代替エネルギー - 武器ヒーロー・アイテム(エピック)
- 新アイテム
- +5%アビリティ・パワー
- +10%攻撃速度
- 〈フェード〉の使用中にターゲットを通過すると、同アビリティの持続時間が0.25秒延びる。また、敵を通過するたびに、3秒間攻撃速度が5%ずつ上がる
- 10,000コスト
コアレッセンス・ブースト - アビリティ・ヒーロー・アイテム(レア)
- コストが10,000から5,000に減少
- レア度をエピックからレアに変更
- アビリティ・パワーの増加率が15%から5%に減少
- ダメージ・ボーナスが15%から10%に減少
スマート・オーブ - アビリティ・ヒーロー・アイテム(レア)
- 武器パワー+5%の効果を追加
- コストが4,000から4,500に増加
影の羽衣 - アビリティ・ヒーロー・アイテム(エピック)
- コストが4,500から11,000に増加
- レア度をレアからエピックに変更
- アビリティ・パワーの獲得量が10%から15%に増加
深淵の跳躍 - サバイバル・ヒーロー・アイテム(レア)
- 〈フェード〉持続時間+25%の効果を追加
スタジアムのリリース以降、モイラのビルドがオーブ系に偏っていたため、〈コアレッセンス〉を軸としたパワーをいくつか導入し、プレイスタイルの多様化を目指しました。また、これに関連して、武器パワー強化系のビルドを強化したほか、オーブ系のビルドも見直しています。ただし、ベースキット自体の強化は、モイラのスタジアムにおけるピック率が高い点を考慮して、スタジアムに取り込んでいません。
- 回復オーブは味方にロックオンすることで初めて発射できます
- 回復オーブは発射後、ロックオンした味方の周囲を回ります
- ダメージ・オーブの射程が4メートルから8メートルに延長
- 回復オーブの射程が5メートルから10メートルに延長
閃きというものは、遺伝学だけでなく天文学にも存在します。